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東芝 toshiba note pc(dynabook)

2007年4月〜 2013年10月契約終了

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新聞・ニュース

CM 内容

VS(バーサス)シリーズ  2007/4/27 スタート

『世界一』篇
 「世界一軽くて薄いパソコンです」
 「軽すぎですよ」と田村さんに耳打ち
 
『サポート』篇
 「僕は中央区で(サポートを)受けました」
 「快適だ」
 
『いちばん』篇
 「音がいいところが一番ですね」
 
『カンタン』篇
 「すごいことがカンタンにできる」
 「できますとも」
 
『見ながら』篇
 「ネットをしながら地デジが見られる、これが一番」
 「いっしょです」
 
『ロマンが』篇
 「っていうか、パっと見っすよ」
 
『22歳』篇
 「東芝ノートPCは、僕と同じ22歳」
 「いぇい♪」
 
『あなたに』篇
 「いい男に弱いあなたに美しく」
 「あなたに」
 
『省電力』篇
 「環境を考えて省電力」
 「この星のために」



 

VS 「舞台対決」シリーズ  2007/11/03 スタート

『美しさか』篇
 山下 : 美しさに磨きをかけて
 田村 : 使いやすさに磨きをかけて
 田村 : 中身で勝負だな
 山下 : 見た目勝負です

『デジデジ』篇
 山下 : 地デジと地デジのWチューナー
 田村 : これぞ、デジデジ
 山下 : デジデジ?
 田村 : 他ではいえない

『ウスカル』篇 
 山下 : 僕の世界一薄いノートPC
 田村 : それよりも僕の世界一軽ーいやつ見なかったかな?
 田村 : おや?
 山下 : わざとっしょ

『世界で』篇
 山下 : 東芝ノートPCは世界で愛されて5千500万台
 田村 : いやーがんばりましたよ
 山下 : 田村さんのおかげ?
 田村 : じゃぁ、ないの?



 

「お礼か、お祝いか」篇  2007/12/19 スタート

VSシリーズの5作目。
山下:売れてるお礼にキャンペーン中です
田村:売れているお祝いにシャンペ〜ン中で〜す
田村:いいシャンペ〜 (さえぎり)山下:キャンペーン!



「東芝にしよう劇場」篇  2007/12/31 限定

ジャニーズカウントダウン内の提供枠で流れた、2007年12月31日限定CM。
ロングバージョン(30秒)で、映像リミックスに加え未公開ディレクターカットが編集されたCM。



映画「クロサギ」×「toshiba note pc」 2008/1/30スタート

映画本編の映像を使って東芝のノートパソコンをアピールするCMを30日から放送された。
作品の中で山下演じる主人公が同社のノートパソコンを操作する場面を中心にした内容で3パターンが放送される。それぞれ同社の事業部長ら社員3人がナレーションを担当。「(映画に)これだけ映っていたら東芝ノートPCのこと気づいてくれますよね」「東芝ノートPCも大ヒット間違いなし」「本当に使ってくれているんですね」などユニークなセリフで笑わせる仕上がりに。



アニメーションシリーズ  2008/4/24 スタート

このシリーズは実写とアニメが融合した新しいスタイルのCMとなっている。 
田村と山下が共演する東芝「Toshiba note pc」のCMで、今回2人のアニメーションを描いたのは、『ピンクパンサー』や『マイノリティ・レポート』、『ディズニー』などを手がけているボブ・カーツ氏。
新CMは「(世界に)行ってみる?」という田村の一言を機に、 2人がアニメのキャラクターに変身し、世界中を駆け巡るというもの。



「新エンジン」「世界で新エンジン」篇  2008/7/3 スタート

公開時期は遅れたものの、アニメーションシリーズと同様のつくり。
髪型はプロポーズ大作戦の岩瀬健(ケンゾー)使用。



「なのに、エコ」篇  2008/10/24 スタート

山下:スタイリッシュなのに、エコ!
田村:ハイパフォーマンスなのに、エコ!
田村:凄いのに
山下:かっこいいのに
山下&田村:エコ!

藍沢パーマ仕様でグレイのスーツ(ノータイ)



新“VS”(バーサス)シリーズ 全 7作品 2008/12/19 スタート

2007年4月に始まった田村正和の山下智久のVSCMは、今回で記念すべき30作品目。その数には2人も驚きの様子だった。撮影に使われた豪華なセットは、ブランドカラーのレッドを基調とするスターシップをイメージ。高さは約6mでビルの3階に相当する。しかも500個の電球で明るく照らされ、近未来の世界をモチーフに大迫力に輝く。
山下くんの髪型は藍沢パーマ。



「特別」篇  2008/12/31 限定

ジャニーズカウントダウン内の提供枠で流れた、2008年12月31日限定CM。
映像は既存のものですが、アニメーションとともに山下くんのセリフ「2009年も東芝ノートPCをよろしく!」が入っていました。



「宇宙で軽々色々」篇  2009/1/24 スタート

アニメーションとセットの30秒バージョン。
公開は遅れたものの、宇宙船セットを使った宇宙VSシリーズ。

PCの星になるんだぁ〜とアニメーションで登場する2人。
山下:これがかるかるっ世界一
田村:これがいろいろっ世界初
山下:世界一  田村:世界初
山下:世界一  田村:世界初  山下:世界一!
山下:東芝ノートPCは世界で愛されて7000万台!



dynabook UX ジャンプ篇 / dynabook TX ループ篇

2009/04/24よりスタート ※このCMより山下智久ソロ

「ジャンプ」篇
dynabookkブランド初となる低価格で小型のネットブック「dynabook UX」の登場を、都会の真ん中でジャンプをすることで表現。 実際の撮影は130センチの高さに固定されたイスに座った山下が、クレーンに乗せられたカメラの動きに合わせて演技した。

「ループ」篇
得意のダンスを披露。16型画面が特長のハイスタンダードノートパソコン「dynabook TX」のワイド感を表現するため、 最後は両手をいっぱいに広げてポーズ。セリフのタイミングなどがなかなか合わず「難しいなあ」とつぶやく場面もあった。
スポニチ記事より引用)



dynabook MX ネットノート誕生篇 / dynabook TX 新スタンダード篇

2009/10/22よりスタート ※山下智久ソロ

「ネットノート誕生」篇
dynabook MXの発表会に、山下がプレゼンターとして登場する設定。タキシード姿の山下がレッドカーペットを敷き詰めた階段を下りてくる。“ネットブックを超えたネットノート”という商品コンセプトを示すべく、胸からdynabook MXを取り出しその薄さをアピールする。

「新スタンダード」篇
プレゼンターの役を終えた山下がホテルの自室に戻るところから始まる。発表での緊張を解くようにタキシードの上着を脱ぎ捨て、軽やかにソファに座り、ブルーレイをdynabook TXで見てくつろぐ内容。
スポニチ記事より引用)



dynabook MX ネットノート誕生篇 / dynabook TX 新スタンダード篇

2009/10/22よりスタート ※山下智久ソロ

「ネットノート誕生」篇
dynabook MXの発表会に、山下がプレゼンターとして登場する設定。タキシード姿の山下がレッドカーペットを敷き詰めた階段を下りてくる。“ネットブックを超えたネットノート”という商品コンセプトを示すべく、胸からdynabook MXを取り出しその薄さをアピールする。

「新スタンダード」篇
プレゼンターの役を終えた山下がホテルの自室に戻るところから始まる。発表での緊張を解くようにタキシードの上着を脱ぎ捨て、軽やかにソファに座り、ブルーレイをdynabook TXで見てくつろぐ内容。
スポニチ記事より引用)


カタログ表紙一覧
総合カタログ(2010.01) MX/UXカタログ(2010.01)



I'm Possible篇 / ジャンプ篇 / ドリブル

2010/06/23よりスタート ※山下智久ソロ
Impossible → I'm possible.
できないことを、みんなのできるに。
できない、と言ってしまったとたん、そこから先に行くことはできない。
人は、不可能なことを可能にすることで前に進んできました。
つまり、あなたにも、きっと、できる。
Impossible”は、ひとつの発想を変えれば、“I'm possible.”になるのだから。

「I'm Possible」篇
国際性豊かな人々とともに現れる山下智久さん。山下さんが加えるアポストロフィ「」は、dynbookが”Impossible?(できない)”、を“I'm possible.(できる)”へと変え、世界を笑顔あふれるハッピーなものに変えていくことを表します。

「ジャンプ」篇
軽くジャンプしただけで、想像をはるかに超える高みへ、軽やかに昇っていく山下智久さんは、dynabook RX3の軽さを視覚的に表しています。

「ドリブル」篇
山下智久さんのしているドリブルの驚異的なスピードはdynabook Qosmio V65のブルーレイダビングの速さをイメージしています。
東芝より引用)


カタログ表紙一覧
総合カタログ(2010.6.14) ネットノートMX&ネットブックUXカタログ(2010.6.14) 総合カタログ(2010.6.21) ネットノート&ネットブック&ミニノートPC&クラウドブックカタログ(2010.6.21)
総合カタログ(2010.10.5) ネットノート&ネットブック&ミニノートPC&クラウドブックカタログ(2010.10.5)



あしたはきっと篇 / 立ちあがれ

2010/12/4よりスタート ※東芝「dynabook」×映画「あしたのジョー」タイアップCM

※東芝「dynabook」×映画「あしたのジョー」
 東芝「dynabook」×映画「あしたのジョー」スペシャルコンテンツ

「あしたはきっと」篇
“ Impossible? を “ I'm possible. ”に。
自らの夢に向かって、毎日、快活にアルバイトに励む女性。
ときに、いま自分が夢に向かって前進できてるのか、少し不安になることもあります。
しかし、山下智久さん演じる矢吹ジョーが強敵に向かって極限のトレーニングを重ねる姿は、彼女の大きな支えとなって、明日へ向かう気持ちを高めてくれました。
努力を重ね、不可能を可能へと変えていく前向きな姿勢。それはdynabookに込められた想いでもあるのです。

「立ちあがれ」篇
“ Impossible? を “ I'm possible. ”に。
毎日、懸命に仕事に打ち込む男性。
あるとき、仕事で困難な局面にぶつかります。もうあきらめてしまおう、投げ出してしまいたい。 ふと、そんな衝動が彼を襲います。
しかし、山下智久さん演じる矢吹ジョーが不屈の精神で何度も立ち上がる姿を思い浮かべ、彼は、再び明日へと向かって奮い立ちます。
何度でも挑戦し、不可能を可能へと変えていく強い気持ち。それはdynabookに込められた想いでもあるのです。
東芝より引用)

※映画「あしたのジョー」の映像が使われたタイアップCMです。



セッション篇 2011/05よりスタート

※ 15秒verと30秒Verあり
世界の人々と楽しそうにセッションする山下智久さん。楽器を引いてるのかと思ったら、 みんなの手元には新しいdynabookが。キーを叩いてdynabookを奏でることは、つまり、「Impossible」を 「I'm possible.」に変え、人々に喜びや楽しみをもたらすこと。世界中の人たちが、 できないことをできることに変えていったその先にある、楽しさや嬉しさをシンプルに表現しました。
東芝より引用)


カタログ表紙一覧
2011.5 JR浜街駅広告と同じ写真のパンフ 総合カタログ(2011.5.16) 



グラスレス3D篇 2011/08/05よりスタート

さっそうとメガネを取り去る、山下智久さん。
それは専用メガネをかけることなく3Dを楽しめる「グラスレス3D」をシンボリックに表現しています。
3Dで迫ってくる攻撃を右に左にかわしても、人の目の位置を認識する「フェイストラッキング方式」により最適な3D表示を実現。
dynabookがかなえた、自由で、楽しい3Dを描いています。
東芝より引用)


カタログ表紙一覧
総合カタログ(2011.9.5)



ダイナー篇 2011/09/23よりスタート

※ 15秒verと30秒Verあり
ダイナーに来た山下さん。
パフェが注文と同時に出てくるその速さから「高速起動」を、モニターに流れる「ロスタイム45分!」の長さから「長時間バッテリー駆動」を連想します。
山下さんの「はやいっ!」「ながいっ!」という言葉をきっかけに時間が止まるこの不思議なダイナーでは、山下さんだけがその時間の静止に縛られず、自由でいます。
それは、PC使用時の起動時間やバッテリー駆動時間への不満を解消するdynabookをそこに重ねています。
東芝より引用)


グラッフィック広告
2012年1月グラフィック広告 つぎは、何をかなえようか。(2012年春モデル版)



つぎのカタチ篇 2012/06/17よりスタート

※ 15秒verと30秒Verあり
山下さんは、dynabookでたくさんの映像を持ち出し、そして動画を次に次に編集していきます。また、ビデオ通話を気軽に楽しんでいます。 薄くて軽いdynabook R632で、いろんなことがいつでもどこでも楽しむことが可能となります。
人が持っている「動く(mobile)」、「創る(creative)」、「つながる(connect)」という欲求に応える、パーソナルなデジタルデバイスとしてdynabookは、 これからも新しいカタチを追求し、進化していきます。
東芝より引用)


グラッフィック広告
「つぎのカタチが、はじまっている。」(2012.6 カタログ)

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